健康職人 金子聖司 ご紹介

健康職人 金子聖司
Kaneko’s history

1965年写真

1965

[昭和40年7月広島生まれ]

昭和40年(1965)7月広島生まれの父と
山口県萩市出身の母との間に広島市にて生まれる。
中学校で非行に走り暴走族に。
そんな時、萩市に住む叔父(母の弟)が
熱心に関わってくれて萩市に移住し更生。

1981年写真

1981-1987

[中学校卒業後建設業6ヵ所勤務]
[宅配便セールスドライバー]
[自動車販売会社で営業職]

中学校卒業後は様々な建設業6ヵ所に勤務するも
宅配便セールスドライバーに転身。
その後自動車会社に勤めて営業職を極め
26歳で営業所長になる。

1989年写真

1989-1992

[23歳で結婚]
[26歳でマイホーム建設]

営業職で培った話術を駆使して
平成元年(1989)1月に結婚。3人目の子供が
誕生した頃、マイホームを購入する。

店舗写真

1993-1995

[27歳病に倒れ緊急入院]
[29歳(株)エリナ販売店設立]

病に倒れて緊急入院。
将来への不安に涙した経験から、
健康の重要性を強く感じ
平成7年(1995)2月(株)エリナ販売店の仕事を開始。

健康職人への扉が開く!

現在写真

そして、いま...

それから25年に渡って食の安全と
ストレスをストレスにしない楽しみ方
を実践し、幸せに生きる技術を伝える
「健康職人」として活動中。

健康職人としての活動が
様々なご縁に繋がりました!

健康の重要性に目覚めた私が出会ったのがERINAの製品でした。

祖母

(株)ERINAの製品を販売して25年!
健康に生きることの大切さをいろんなところで
お話させて頂いたり、新たなご縁を求めて
日々活動しています!

自分自身が試して、元気になれたものを
周りの人にもお勧めしていき、
実際に私の祖母は80歳を超えてからERINAを愛用し
107歳まで元気に過ごしました!

ERINA

ERINA萩販売店 公式通販サイト

自然由来へのこだわり。
トラブルが起きてしまう、
その前に毎日の心がけで
健やかさを保つ
「CURE よりCARE®」の発想。

愛と勇気を与え誠実に分かち合う男、日本一の健康職人!

講演

なぜ、愛と勇気を与え誠実に分かち合うのか?
私は、人間として生まれたからには「愛」が一番重要だと考えています。絶えず深みのある愛を持った人間になりたいと望む中で、自分を愛する以上に人を愛せないと思うからこそ、愛を追求しています。さらに「勇気」は実行力になります。頭で知っているだけでなく、何歳になっても勇気を持って行動することが重要です。この「愛」と「勇気」を自らの行動で示すことが与えることになると思っています。そして「誠実」とは、“等身大の自分で想いを伝える素直さ”であると考え、誠実さをいつまでも持ち続ける自分でありたいと考えています。その想いを持ったうえで、健康職人として“自分の実践・実行したこと”の講話を全国で行っています。初めから出来上がった人間はいません。自分が成長したいと思い、絶えず成長を目指すため、逃げずにチャレンジしていく過程の中で成長していきます。講話では、そういった過程も含めてお話しています。色々なところで講話をさせていただくことで、さらに焦点が絞れてきて、自分自身の成長に繋がっており、大変感謝しています。

講演実績

  • ・2019年1月 萩市
      →「東洋医学で未病を改善」
  • ・2019年11月越谷市
      →「家庭幸福と会社繁栄のヒントがここにある」など
倫理法人会

倫理法人会の活動内容について
私は、地元の萩市で倫理法人会を立ち上げ、現在2代目の会長を拝命しています。萩市というのは、歴史上では毛利藩があり、明治維新にも多大な影響を与えた吉田松陰が松下村塾を築き、今の時代も脈々と語り継がれている場所です。ところが、明治維新後は廃藩置県が起き、県庁所在地が瀬戸内海側になり、人口がどんどん減り、市町村合併をしても人口は5万人に満たない小さな街です。 そんな街から、当時明治維新を起こした皆さんが発信したように、令和の時代にも「ここから発信する!やればできる!」という想いで、学習・実践の場を提供し、自らも発信しています。テーマは「華夷弁別」その場で励めばそこが華、です。 そしてこの倫理法人会は、全国に約700箇所の会があります。全国の倫理法人会活動をしている皆さんにも、この小さな萩市からでもこんなに頑張っているんだ!だから皆さんも共に頑張りましょう!

JPSA活動

JPSA活動について
JPSA(Japan Professional Speaker Association)とは、「いじめ・差別・虐待のない明るい社会の実現」を理念に、講演活動を通じた社会貢献団体です。自分の職業分野で卓越することで明るい社会を作っていこうと考え、縁ある人を物心両面の幸福に導ける技術を体得している真の指導者のことをプロスピーカーと呼びます。今、全国にプロスピーカーは330人いますが、私はそのうちの1人です。 講演活動を通じて、多くの人に自分の体験を開示することで、多くの勇気を届けたい!この人でもできるなら私もできる!と感じてもらえるような講演をしています。

健康経営の活動について

健康経営の活動について
健康経営とは、従業員の健康管理を経営課題とし、戦略的に取り組む経営手法のことで、2017年に経済産業省が「健康経営優良法人認定」という制度を作っています。その認定を受けると、より良い企業として位置付けられます。認定のために活動すれば、それが日本の医療費削減や働き方改革・少子高齢化問題の解決にも繋がる取り組みです。健康経営の取り組みは、行政から各企業に案内はしていますが、なかなか忙しくてできない企業が多いのが現状です。 そこで、54歳の私は会社の経営者さんとの付き合いも多いことから、健康経営のサポートをすることが良いのではないかと考え、サポート活動に取り組んでいます。経営者の中にも色々な方がいますが、私が選ぶなら、倫理観を持っていて、自分の子供や大切な友人のお子さんに紹介したいと思える企業です。誠実に、勤勉に、人間的成長ができ、そして報酬もついてくる。そんな企業を世の中に増やしていくことが、他の活動ともリンクするため、積極的に取り組んでいます。

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